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ラグビーへの支援

ソシエテ・ジェネラルはスポーツ、とりわけラグビーを意欲的に支援してきました。「ラグビーのオフィシャルバンク」としての歩みは、ソシエテ・ジェネラルがフランス・ラグビー連盟とパートナーシップを結んだ1987年に始まりました。それ以降35年以上を経て、このパートナーシップはソシエテ・ジェネラル・グループの企業価値とラグビーのバリューを強力に結びつける絆へと成長しました。

 

アジア太平洋地域のラグビーを支援

現在、ソシエテ・ジェネラルは、ラグビーを草の根レベルから最高峰のプロリーグまで幅広く支援しています。特に、ソーシャル・インクルージョンを促すため女性や若い世代によるラグビーの実践を奨励するとともに、ラグビーと歩んできた長い道のりが、ソシエテ・ジェネラルのミッションである「社会にポジティブな変革をもたらす」ことにつながるよう取り組んでいます。

このミッションに基づいて、欧州、アフリカ、米州(最近ではカナダのラグビーケベックと)、アジア太平洋地域(香港バレー・ラグビークラブ、シドニー・イースト・ラグビークラブ、インド・ラグビー連盟)など、世界各地のラグビー連盟とパートナーを組んでいるほか、ラグビーワールドカップの協賛は2019 年日本大会に続き、2023年大会で7度目を迎えました。

私たちは引き続きラグビーを通じて、世界中でその情熱と感動を共有してまいります。